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2014年05月26日
バトントワリング
バトントワリングに、どんどん、
のめり込んでいます。
今までは、お祭りのパレードでの、
バトンの行進を知っているくらいでした。
キラキラ光る スパンコールや、
ふわふわの羽の衣装を着て、
華やかに行進するイメージです。
でも、今は、レッスンする子供たちを見たり、
お母さん方とおはなしをしたり、
興味をもって調べてだしたら
どんどん面白くなってきました。
全日本バトントワリング選手権 とか、
世界大会もあるそうです。
昨年の男子世界チャンピオンは、日本の選手だそうです。
男子のバトントワラーがいるのを知ったのも初めてですし、
世界チャンピオンなんて、本当にすごいです!!
他にも、過去に世界チャンピオンになった 男子選手もいるそうです。
レベル 高いんだと、つくずく思いました。
一人で演技する 「ソロトワール」
技術よりも、表現力を重視する 「ダンストワール」
2本のバトンを同時に操り演技する 「トゥーバトン」
3本を操る 「スリーバトン」
マーチの様な音楽に合わせて 正確な技術を競う 「ソロストラッド」
2人で息を合わせる 「ペア」
など、協議の種類も たくさんあります。
フィギュアスケートとか、新体操とか、バレエとか、
そんな競技と共通する点も 多いと思います。
見た目よりも、ハードなスポーツだということは
練習を見て知っていましたが、
選手の皆さんには、頑張ってほしいです。
注目していきたいと思います。
のめり込んでいます。
今までは、お祭りのパレードでの、
バトンの行進を知っているくらいでした。
キラキラ光る スパンコールや、
ふわふわの羽の衣装を着て、
華やかに行進するイメージです。
でも、今は、レッスンする子供たちを見たり、
お母さん方とおはなしをしたり、
興味をもって調べてだしたら
どんどん面白くなってきました。
全日本バトントワリング選手権 とか、
世界大会もあるそうです。
昨年の男子世界チャンピオンは、日本の選手だそうです。
男子のバトントワラーがいるのを知ったのも初めてですし、
世界チャンピオンなんて、本当にすごいです!!
他にも、過去に世界チャンピオンになった 男子選手もいるそうです。
レベル 高いんだと、つくずく思いました。
一人で演技する 「ソロトワール」
技術よりも、表現力を重視する 「ダンストワール」
2本のバトンを同時に操り演技する 「トゥーバトン」
3本を操る 「スリーバトン」
マーチの様な音楽に合わせて 正確な技術を競う 「ソロストラッド」
2人で息を合わせる 「ペア」
など、協議の種類も たくさんあります。
フィギュアスケートとか、新体操とか、バレエとか、
そんな競技と共通する点も 多いと思います。
見た目よりも、ハードなスポーツだということは
練習を見て知っていましたが、
選手の皆さんには、頑張ってほしいです。
注目していきたいと思います。
2014年05月19日
神戸まつり
神戸祭りのパレードを、ニュースで見ました。
大きな羽飾りをつけた サンバチームの踊りが
印象的で、目を引き、
ニュースにも、取り上げられることが多いと思いますが、
他にも、たくさんのチームが
出場されていました。
私のお友達の、バトンスクールの方は、
バトンチームのパレードに 注目していました。
私が、神戸祭りのニュースに関心を持ったのも、
バトンスクールの人たちの影響です。
バトンのチームは、
黒がベースの衣装で、
ワンショルダー風の胸元に刺しゅうが入り、
アシメトリーになったスカートの裾から
水色のフリルがのぞいていました。
ついつい、衣装に、目が行ってしまいます。
着物をアレンジした ミニドレスの衣装を着て
ダンスを踊るチームもありました。
その他には、
ミッキーマウスとミニーマウスたちの
ディズニーのパレードがあったり、
着物で大勢の方が踊ったり、
ボーイスカウトのパレードや、
中国雑技団(?)の様な
パフォーマンスのパレードもありました。
こんなにたくさんの団体が参加して、
盛り上がる地域のお祭りって、いいですね。
天候にも恵まれた様で、
よかったですね。
今まで知らなかったことが、
お友達や、ちょっとしたことがきっかけで、
興味をもったり、注目するようになるのは、
とても楽しくて、面白いことです。
少しずつ、自分の世界を広げていけたら
いいなと思います。
大きな羽飾りをつけた サンバチームの踊りが
印象的で、目を引き、
ニュースにも、取り上げられることが多いと思いますが、
他にも、たくさんのチームが
出場されていました。
私のお友達の、バトンスクールの方は、
バトンチームのパレードに 注目していました。
私が、神戸祭りのニュースに関心を持ったのも、
バトンスクールの人たちの影響です。
バトンのチームは、
黒がベースの衣装で、
ワンショルダー風の胸元に刺しゅうが入り、
アシメトリーになったスカートの裾から
水色のフリルがのぞいていました。
ついつい、衣装に、目が行ってしまいます。
着物をアレンジした ミニドレスの衣装を着て
ダンスを踊るチームもありました。
その他には、
ミッキーマウスとミニーマウスたちの
ディズニーのパレードがあったり、
着物で大勢の方が踊ったり、
ボーイスカウトのパレードや、
中国雑技団(?)の様な
パフォーマンスのパレードもありました。
こんなにたくさんの団体が参加して、
盛り上がる地域のお祭りって、いいですね。
天候にも恵まれた様で、
よかったですね。
今まで知らなかったことが、
お友達や、ちょっとしたことがきっかけで、
興味をもったり、注目するようになるのは、
とても楽しくて、面白いことです。
少しずつ、自分の世界を広げていけたら
いいなと思います。
2014年05月13日
思い出
バトンスクールのお母さんたちの、
ランチやお茶に度々参加させてもらう様になりました。
娘さんに、バトンを習わせるようになった人の中には、
自分がバトンをやってたと言う人も
いらっしゃいます。
むかしは、今より、もっとマイナーだったようで、
たまたま家の近所で、
バトンを教えているところがあったから
通い始めたそうです。
他には、吹奏楽をしていたかたもいらっしゃいます。
吹奏楽は、今でも中学校や高校で、熱心な学校もあり、
文科系だけれど、運動部並に厳しかったり、
体力がいると言われています。
吹奏楽は、公演や、大会など、発表の場がたくさんあります。
大阪出身のその方が、懐かしそうに、
自分の子供の頃の話をされていました。
その方の小学校には、公立では珍しく吹奏楽クラブがあって、
小学校から、厳しい練習をしていたそうです。
そして、1年のうちでの大きなイベントが、
今はもうなくなった、阪急西宮球場での
2000人の吹奏楽というイベントだったそうです。
当時は2000人だったのが、
今では3000人になり、
会場も、京セラドームになっているそうです。
その頃、常連の中学校や高校の吹奏楽部は、
とてもかっこよく見えたそうです。
自衛隊や、阪急青年音楽隊という、
大人の吹奏楽のマーチングは、当時圧巻だったようです。
その方のお話を聞きながら、
一生懸命頑張ってきたことの思い出って
すごくいいものだと思いました。
この方たちの娘さんも、
バトンでいい思い出をつくられるんでしょうね。
ランチやお茶に度々参加させてもらう様になりました。
娘さんに、バトンを習わせるようになった人の中には、
自分がバトンをやってたと言う人も
いらっしゃいます。
むかしは、今より、もっとマイナーだったようで、
たまたま家の近所で、
バトンを教えているところがあったから
通い始めたそうです。
他には、吹奏楽をしていたかたもいらっしゃいます。
吹奏楽は、今でも中学校や高校で、熱心な学校もあり、
文科系だけれど、運動部並に厳しかったり、
体力がいると言われています。
吹奏楽は、公演や、大会など、発表の場がたくさんあります。
大阪出身のその方が、懐かしそうに、
自分の子供の頃の話をされていました。
その方の小学校には、公立では珍しく吹奏楽クラブがあって、
小学校から、厳しい練習をしていたそうです。
そして、1年のうちでの大きなイベントが、
今はもうなくなった、阪急西宮球場での
2000人の吹奏楽というイベントだったそうです。
当時は2000人だったのが、
今では3000人になり、
会場も、京セラドームになっているそうです。
その頃、常連の中学校や高校の吹奏楽部は、
とてもかっこよく見えたそうです。
自衛隊や、阪急青年音楽隊という、
大人の吹奏楽のマーチングは、当時圧巻だったようです。
その方のお話を聞きながら、
一生懸命頑張ってきたことの思い出って
すごくいいものだと思いました。
この方たちの娘さんも、
バトンでいい思い出をつくられるんでしょうね。
2014年05月07日
バトン
バトンの発表会の衣装作りをお手伝いしてから、
バトンスクールに通う子達の
お母さん方と お友達になりました。
お茶をしながら、いろんなことを話したり、
そのままスクールの時間になって、
一緒にレッスンの見学をしたり。
今まで知らなかった バトンのことが
少しずつわかってきました。
お母さん方が言われるには、
バトンは、まだまだマイナーなスポーツなので、
楽しく練習するだけならいいけれど
子供が上手になって来て、
大会に出たりなど、行動範囲が広くなってくると、
お母さんの時間的なサポートも、
金銭的なサポートも、大変になってくるようです。
フィギュアスケートも、
オリンピック出場選手の
長年取材したドキュメンタリー番組などで、
大変さが紹介されていますが、
もしかしたら それに似たようなものかもしれないと
思っています。
お話に聞くだけなので 想像でしかありませんが。
バトン協会もある様で、
そこに所属している指導者の方もたくさんいらっしゃるそうです。
指導者の方には、講習会や研修会などもある様で、
しっかりした団体なんだなと、感心していました。
パレードや、マーチングバンドと一緒に、
華やかなイベントに参加するのを見るのも好きですし、
大会にも興味が出てきました。
インターネットの動画で、素晴らしい演技を見て
ただただ 感心していました。
バトンのファンになりました。
バトンスクールに通う子達の
お母さん方と お友達になりました。
お茶をしながら、いろんなことを話したり、
そのままスクールの時間になって、
一緒にレッスンの見学をしたり。
今まで知らなかった バトンのことが
少しずつわかってきました。
お母さん方が言われるには、
バトンは、まだまだマイナーなスポーツなので、
楽しく練習するだけならいいけれど
子供が上手になって来て、
大会に出たりなど、行動範囲が広くなってくると、
お母さんの時間的なサポートも、
金銭的なサポートも、大変になってくるようです。
フィギュアスケートも、
オリンピック出場選手の
長年取材したドキュメンタリー番組などで、
大変さが紹介されていますが、
もしかしたら それに似たようなものかもしれないと
思っています。
お話に聞くだけなので 想像でしかありませんが。
バトン協会もある様で、
そこに所属している指導者の方もたくさんいらっしゃるそうです。
指導者の方には、講習会や研修会などもある様で、
しっかりした団体なんだなと、感心していました。
パレードや、マーチングバンドと一緒に、
華やかなイベントに参加するのを見るのも好きですし、
大会にも興味が出てきました。
インターネットの動画で、素晴らしい演技を見て
ただただ 感心していました。
バトンのファンになりました。